方法選びから相談できる
技術や依頼内容を決める前から。
今の業務と社内体制を確認し、必要な支援を組み合わせます。

技術や依頼内容を決める前から。
選んだ支援の実行まで。
単独でも、組み合わせでも。
3つの支援プラン
今の業務に合う方法を、一つから。
請求・受注処理、勤怠の集計、問い合わせの一次対応。毎日の実務を外部へ。
向いている課題:事務に追われ、本業に手が回らない転記・集計・通知など、特定の業務に合わせた自動化ツールを開発・実装します。
向いている課題:一部の手作業を、早く自動化したい顧客・案件・売上の情報をつなぐ。AI活用で、開発にかかる費用も圧縮。
向いている課題:既存の仕組みでは足りないPASET WORKS assistant
バックオフィス業務代行経理・営業事務・人事総務・問い合わせの一次対応。繰り返し発生する実務を引き受け、商談や顧客への提案に集中できる時間をつくります。

任せられる業務
月末の請求・確認作業を、一人で抱えない。
受注後の事務を任せて、次の商談・提案へ。
勤怠の集計や情報更新を、担当者の手から離す。
定型的な返信と振り分けを任せ、個別の対応に集中。
例えば、毎月の請求業務
取引ごとの入力、請求書の送付、入金の照合。毎月発生する一連の事務をまとめて引き受けます。
取引先・請求額・締め日・送付方法を共有。
PASETに任せるメリット
「月末の請求だけ」「毎日の受注入力から」でも。任せる業務と頻度を決め、実務の代行から改善まで同じ窓口で進めます。
今ある帳票と業務の流れから、担当範囲・締め日・確認方法を決めます。
書類の読み取りやデータ整理にAIを活用。担当者が確認して仕上げ、作業時間と委託コストを抑えます。
受注データの転記や請求状況の通知など、繰り返す処理は自動化も検討。必要なら業務システムの開発までつなげます。
業務量・頻度・担当範囲から、支援内容と費用をご提案します。
PASET WORKS automation
スポット業務の自動化ツール開発請求書の転記、売上の集計、期限の通知。自動化したい業務に絞ったツールを作り、実際の業務で使える状態まで実装します。

作成するツールの例:受注登録・通知ツール
きっかけ
注文を受け付けました
PASETが作る自動化ツール
自動処理 01
| 商品 | 数量 | 登録 |
|---|---|---|
| 商品A | 3個 | 完了 |
注文情報を自動で反映
自動処理 02
商品A / 3個
受注台帳をご確認ください。
毎回の転記・通知操作が不要に。
通常の登録・通知は自動で完了。入力不備や条件に合わない注文は、担当者に確認を依頼する流れにします。
作成できる自動化ツール
必要な項目を読み取り、管理表へ転記。不明な項目は担当者へ確認を依頼します。
各ツールから売上データを取得・集計し、集計結果をメールやチャットへ送信します。
期限と対応状況から対象の案件を抽出し、それぞれの担当者へ自動で通知します。
PASETで自動化するメリット
大きなシステムを丸ごと作るのではなく、必要な業務に絞って開発。AIで開発工数を抑え、短期間・低コストでの実装につなげます。
手順・頻度・利用ツールを確認。自動化したい作業を一つから整理し、必要な機能と実装までの期間を決めます。
業務に合わせてツールを作成。通常の処理だけでなく、入力不備やエラー、承認が必要な場合の動きも確かめます。
使う環境への設定と動作確認まで対応。結果の見方、停止・再開の方法を共有し、実際の業務で使える状態にします。
業務の内容と今の環境を確認し、作成するツール・実装までの期間・費用をご提案します。
PASET WORKS systems
業務に合わせたシステム開発顧客・案件・売上の情報をひとつに。入力から集計・帳票作成まで、実務に合わせて開発します。
担当者・期限・対応履歴を一覧に。確認のたびに人や資料を探す手間を減らします。
顧客情報と案件の進捗をひも付け。担当が変わっても経緯を確認できます。
登録したデータをレポートやPDFに活用。転記や資料づくりの負担を減らします。
AI-ASSISTED DEVELOPMENT
設計・実装・テストにAIを活用し、開発工数を圧縮。業務の理解、使いやすさの設計、品質の確認は人が担います。
業務の流れに合わせて、必要な機能を整理。ご予算に合う構成をご提案します。
構想段階からご相談いただけます。必要な機能とご予算から、実現方法をご提案します。
BETTER TOGETHER
まずは今の状況を整理。人に任せる部分と、仕組みにする部分を一緒に考えます。
困っている仕事や課題を伺います。
手順・頻度・担当範囲を整理します。
支援内容・進め方・費用をご提案します。
合意した内容・範囲でスタートします。
はい。現在の業務・担当者・使っているツールを確認し、代行・自動化・開発から必要な支援を整理します。
必要な範囲からご相談いただけます。対応範囲や進め方は業務内容を伺ってご提案します。
業務量・頻度・対応範囲・開発内容などを確認してお見積もりします。予算や依頼内容が未定でもご相談ください。